OVAツンデロシリーズ #1
16分。学園のアイドルとして通っている吉井結花と、彼女につきまとう貴史を描くシリーズ第1作。原作の表題作をアニメ化した回です。
武田弘光の成年漫画『ツンデロ』を原作とするエロアニメ全6作の見る順番。各16分の独立した短編で、原作のどの話をアニメ化したかもまとめました。
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全6作 / 1時間36分
番号どおりに並べた全6作です。登場人物も舞台も1作ごとに独立しているため、気になる話から見ても支障はありません。
16分。学園のアイドルとして通っている吉井結花と、彼女につきまとう貴史を描くシリーズ第1作。原作の表題作をアニメ化した回です。
16分。アニメ研究会に活動停止を言い渡した生徒会長ひとみと部員たちの話。原作「会長のブカツドウ」をアニメ化した回です。
16分。遠い親戚の家庭教師を引き受けた洋介と、勉強の合間に誘惑を仕掛ける優南の話。原作「キュ~っと♡さきゅばす」をアニメ化した回です。
16分。体型にコンプレックスを抱える沙弥と、幼なじみの大輔による深夜のプールが舞台。原作「ムネ☆ヒメ」をアニメ化した回です。
16分。新体操部の葵が、赴任したばかりのコーチにマンツーマン指導を頼んだことから始まる話。原作「Doppler Lesson」をアニメ化した回です。
16分。義理の姉となったアヤカ・ハルカの2人と、義弟の勇冬を描くシリーズ第6作。原作「アネコン」をアニメ化した回です。
本シリーズは原作短編集『ツンデロ』の各話をそれぞれ1本にアニメ化したオムニバスで、作品どうしに物語のつながりがありません。そのため「前作を見ていないと分からない」という状況が起きず、番号順に並べたものをそのまま推奨順としています。番号順は配信された順とも一致しています。
どの作品も収録時間は16分で、シチュエーションが1作ごとに違うのが特徴です。生徒会長、家庭教師と生徒、幼なじみ、新体操のコーチと部員、義理の姉妹と、原作が持っていた設定の幅がそのまま各作に振り分けられています。原作の表題作をアニメ化した#1から入るのが分かりやすい一方、興味のある設定の回だけを選んで見る形でも問題ありません。
アニメの元になった原作と、対応するタイトルの一覧です。
原作は武田弘光の『ツンデロ』(ジーオーティー・新装版)で、全10話を収録した1冊完結の短編集です。アニメ化されているのは6話ぶんで、「あい♡すくれーぱー」「ツンデロ2」「僕の生徒で新妻で」「レイカ式赤点克服術」の4話は映像化されていません。アニメを見終えた後は、この4話が原作でしか読めない部分になります。なお#1は表題作をもとにした回ですが、原作のどの話にあたるかは公表されていないため対応表には入れていません。
#1から#6まで番号順に見るのが基本です。ただし1作ごとに登場人物も設定も別なので、気になる回から見ても話が分からなくなることはありません。
ありません。原作短編集の各話をそれぞれ1本にアニメ化したオムニバスで、#1から#6まですべて別の物語です。続きものではないため、途中の回を飛ばしても支障ありません。
各16分で全6作なので、合計96分(約1時間36分)です。1作が短いため区切って見やすい構成になっています。
武田弘光の『ツンデロ』(ジーオーティー)です。2019年の新装版は全10話を収録した1冊完結の短編集で、アニメ化された6話もすべてこの中に入っています。
あります。原作全10話のうちアニメ化されたのは6話で、「あい♡すくれーぱー」「ツンデロ2」「僕の生徒で新妻で」「レイカ式赤点克服術」の4話は映像化されていません。
2026年9月時点でFANZAに配信されているのは#1から#6までの6作です。#6の配信開始は2024年2月2日で、それ以降の新作は配信されていません。